恋愛 アラサー婚活男子必見!「嫌われたらどうしよう」は無意味だ、捨てろ! 出会いがないと嘆く男子が出会いを得るための3つのポイント

告白までの道のり
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このブログの記事を書いた人
和田多摩子

@kbUsSuxTMohit8W
John GodmanとAnthony robinsの学びから恋愛の科学を発信しています。恋愛にはサイエンスがあり再現性があります。女性はほんのちょっとの演技力で、理想の恋愛を手に入れ、一瞬で男性を虜にすることも可能です。

現在、自宅警備員を主な生業にしています。たまに恋愛コンサルタント資格を活かして恋愛コンサルなどもしています。

働いたら負けを座右の銘に独り立ちを模索中です。

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こんにちは、恋愛コンサル自宅警備員たまこです。

今日はアラサーの婚活、恋活男子の方に

出会いがないとか、
嫌われたらどうしようとか
自分から女性に声をかけられないとか
変な目で見られたら嫌だ

といった、無駄な悩みを吹き飛ばす

 

最新の女性心理についてレクチャーいたしましょう。

題して

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アラサー婚活男子必見!「嫌われたらどうしよう」は無意味だ、捨てろ!

です。

出会いがないと悩み焦る、婚活男子・恋活男子諸君、

これから私が記す、女子の秘密を知れば

きっとあなたは、積極的に
女子に声をかけられるようになることでしょう。

その秘密は

ポイント1:女性は男性の見た目やステイタスを求めていない

になるあの子の、好みのタイプが自分とはあまりにもかけ離れていて悲しくなった・・・。

なんてことはよくある話。

でも、女子の言う、「好みのタイプ」って実は幻想、

女子の単なる思い込みだって知っていましたか?

女子の言う「好みのタイプ」って思い込みだと言うことが
科学的に分かっています。

生まれてから育ってきた環境の中で出会った人たちとの
触れ合いの中で「こうでなければならない」「こうあるべきでしょ」

という刷り込みがずっと行われてきたからです。

これは女子だけではなくて男子も同じ。

そして、この刷り込みが
俗にいう「常識」と呼ばれるものになっています。

そして、同時に
「これは素敵だ」「これは好きじゃない」などの
「価値観」も刷り込まれています。

この過程で、女性の好みのタイプも決まってきています。

でも、それはあくまで女性の思い込みであり
意識がそう出来上がってしまっただけなのです。

例えば、あなたのように

本当は大きな胸の女性が好きなのに
過去の恋愛ではペタンコな胸の人ばかりだったwww

なんて話はざらにあります。

逆に言えば

面食いの女性がブサメンと付き合っているのを知って驚いた

なんていうこともよくある話。

なぜこんなことが起きるのかというと

それは人間のDNAがそうできているからです。

男性は、優れた子孫を産み育ててくれる女性を求め

女性は、自分や家族を守ってくれる本当の意味での
優れた男性を求めているのです。

DNAレベルで、です。

だから、自分の容姿やステイタスを気にして
臆病になるなんていうのは無駄なことなんです。

例えば、お金持ちの男性と付き合っている女子は
「お金持ちだから好き」なのではなくて
「現代を鋭く生き抜く力を持っている」から好き

ということになります。

「イケメンだから好き」ではなくて
「異性を惹きつける魅力があるから好き」
に過ぎないのです。

だいたい、イケメンなんて
恋愛においては付き合い始めがピークで

時間を重ねていくと
「期待外れ」の部分が見えてきて嫌になってしまう

引き算の恋愛になりがちで

逆に「最初は興味がなかった男子」の場合
「期待していなかった良い部分」が
後から見えてくるので、ラブラブが続きやいというのが
本当のところです。

どうですか、

臆病な草食アラサー婚活男子諸君、わかりましたか!

ポイント2:女性は責任を取るのが嫌いな生き物だ!

性は、感情的に安心安定を求めがちです。

これは、世界NO1の成功哲学の大家
アンソニーロビンズが提唱する
6ヒューマンニーズ心理学にもとづいた
relationship(リレーションシップ)=関係性

の説明があるときによく言われることです。

6ヒューマンニーズとは

詳しい説明は省きますが
アンソニーロビンズさんの研究によると
人間の感情を大きく分類していくと

1安心・安全=安定感
2ウキウキ・ワクワク・ドキドキ=不安定感
3みんなと一緒にいたい・嫌われたくない=ラブコネクション
4自分らしくありたい・私は特別・俺はすごい=重要感
5進化・成長したい=成長を求める感情
6誰かの役に立ちたい=貢献の感情

という6つに分類できるそうです。

だからシックスヒューマンニーズというわけです。

で、
女性は安心安全を求め
男性は俺は特別だという重要感を

本能的に求めているわけです。

これもDNAがそうなっているといっていいでしょう。

※シックスヒューマンニーズ心理学については近いうちに記事をアップしますね。
ちょっと検索すれば、たくさんの解説が出てくるから
調べてみると面白いかもです。

人はなぜ行動するのか?
人はなぜ行動するのか? 人が起こす行動には、 すべて裏側があります。 行動の裏側 それが、アンソニー・ロビンズの シックス・ヒューマン・ニーズ (Six Human Needs)です。 日本語では6つの感情のニーズや 人間の6つのニーズと 呼ばれています。 どんな人もこの6つの感情の ニーズを満たすために 行動するので...

女子が責任を取るのが嫌いなわけ

女子は責任を取るのが嫌いな生き物です。

ですから、最初は男性に誘われるときに

「どこに行きたい?」「何を食べたい」と言われるよりも

「あそこに行ってみようよ」
「これを食べに行こうよ」

と言われた方が「楽」なのです。

なぜなら、自分が決めてしまったら万が一
そこがつまらなかったときや
その料理が美味しくなかったときに

「私の責任になっちゃうじゃん」
と考えるからです。

そうなると先ほど出てきた
女性が本能的に求める

「安心・安全・の安定感」が満たされなくなります。

ですから、女子を誘うときには

彼女の安定感が脅かされないかに
常に注意を払っておけばいいわけです。

どうですか、

臆病な草食アラサー恋活男子諸君、わかりましたか!

ポイント3:出会いがないのじゃない、出会いに気づいていないだけ、もっと言えば出会う方法に気づいていない

は新型コロナウィルスの影響でステイホームが推奨されていて
なかなか街に出ていけませんが

普段の日常生活の中であなたは女性と接する機会がありませんか?

ないです(キリッ)

「ない」と即答しちゃったあなた、
それは本当ですか?

・・・・。

駅ですれ違う人は全員男性ですか?
コンビニやレストランなどで会計を担当してくる人は
全員男性でしたか?

 

 

そんなことはありませんよね。

あなたは日々、様々な女子と接しているはずなんです。
ただ、その出会いに気づいていないだけなんですね。

では、どうしたらいいのか

女性がいるところに積極的に出かけていくことです。
そして、できれば、
2人か3人の女性と同時に関わることです。

え、そんなことしちゃっていいんですか?

いいんです!まだ付き合っているわけじゃないんだから。

・学生時代の女友達
・合コン
・街コン
・キャバクラ
・趣味のサークル
・習い事
・出会いアプリ

など、なんでも利用して女性がいるところに
自分から出かけていくことです。

ガールズバーに出かけていけば若くて綺麗な子がニコニコ顔で接してくれますし
料理教室などに参加するのも全然ありです。

料理教室に参加する男子なんて珍しいので
モテること請け合いですよ。

結婚してから奥さんのお手伝いをしたいから
料理くらい覚えておこうと思って

なんて言っちゃったら
昔若かったお姉さまたちが

大いに褒めてくれることでしょうwww

新宿駅の東口交差点で
目の前を通る女性に片っ端から声をかけていけば
少なくても1万人の女性と出会えますwww

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今日のまとめ

ポイント1:女性は見た目やステイタスは求めていないことを知る
多くの場合は女子のかんちがいや思い込み

ポイント2:女性は責任を取るのが嫌いな生き物だと知ること
シックスヒューマンニーズの理解があればなお良い

ポイント3:出会いがないんじゃない、出会いに気づけ
女子がいるところに自ら出かけていくこと

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