「恋愛の科学講座」2 二種類の愛って?

恋愛の科学
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和田多摩子

@kbUsSuxTMohit8W
John GodmanとAnthony robinsの学びから恋愛の科学を発信しています。恋愛にはサイエンスがあり再現性があります。女性はほんのちょっとの演技力で、理想の恋愛を手に入れ、一瞬で男性を虜にすることも可能です。

現在、自宅警備員を主な生業にしています。たまに恋愛コンサルタント資格を活かして恋愛コンサルなどもしています。

働いたら負けを座右の銘に独り立ちを模索中です。

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傷つくならばそれは愛ではない!
先に読んでおきたい昨日の記事はこちら

「恋愛の科学講座」 傷つくならばそれは愛ではない!
恋愛にはサイエンスがあります。つまり誰がどんな行動をしても同じ結果が出ます。 サイエンスを学んで二人が幸せな関係を継続できるようになれば、あなたも、あなたの周りの人も 幸せです。サイエンスを学ばずに、経験則だけに基づいて恋愛をしていると恋愛は短命で終わるかもしれません。
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幸せなパートナーシップを継続する「恋愛の科学講座」

前回に続いて恋愛の科学講座第2回ですね。
今回は、
2種類の愛と恋愛の3つのステージについてのお話です。

そもそも、

恋愛の科学ってなに?
科学ってサイエンス、(メカニズム)
そんなの本当にあるの?

学校では恋愛について
あまり教えてもらえないですね。

でも恋愛の科学はあるのです。

まして、男性と女性ってかなり考え方とか
行動が違いますね。

でも、

異性の事って教えてもらえない、
経験を通してしかわからないから、
わからないことだらけ。

そんなジレンマもあるかもしれません。

だから、

このブログで簡単に賢く学んでしまってください。

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2種類の愛

さて、

愛には2種類の愛があると言われています。

2種類の愛とはなんでしょうか?

少し考えてみてください。

問題:2種類の愛とはなんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答え:愛したい愛(愛する愛) と 愛されたい愛

理想の恋愛を考えた時に、
相手にただ与え続けるのが究極の愛だと
言う人もいるかもしれません。

ですが、

人間ってそんなに完璧ではなく、
自分にもまた愛されたいという
感情は当然あります。

それが自然だからです。

世界NO1コーチと言われる
アンソニー・ロビンスは言っています。

認められたい。愛されたい。
というこの2つの感情を避けることはできません。

認められていないのでは?
愛されていないのでは?

という、

この恐怖は人生のふとした場面で
必ずやってきます。

あなたはいかがでしょうか?

愛されたくありませんか?
多くの人に認められたくはないですか?

恋愛や夫婦関係においては、
認められなかったらどうしよう。
愛されていなかったらどうしよう。

という、この恐怖をさけるのではなく、

しっかり受け止めて、
この感情をコントロールすることが大切

だと言われています。

アンソニー・ロビンス曰く

「恐怖とダンスしろ!!」 だそうです。

愛したい愛と愛されたい愛。

言い換えると

自分が相手に対してこうしてあげたい
For you
という気持ちと

相手にこうしてほしいという
期待する気持ち
For me
といってもいいかもしれません。

そして、多くの場合、
これが、ごちゃごちゃになっています。

ということで、今日はこれを整理してみましょう。

自分が何かをしてあげたいというのと、して欲しい、
これによって実は恋愛や夫婦の関係には

3つのステージがあると言われています。

続きは次回。


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